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2026年10月25日
M1の臼井君、川澤さん、三上君、M2の松下君が、BMES 2026 Annual Meeting (Orlando)で研究成果を発表しました。こちらはアメリカの生体医工学会(Biomedical Engineering Society)の年次大会で、毎年数千人が参加するとても大きな学会です。川澤さん、三上君、松下君はポスター発表を行い、臼井君は壇上での口頭発表に選出されました。学会でのやり取りを修士研究にフィードバックし、良い研究活動に繋げていきましょう。

壇上で研究成果を発表する臼井君。様々な国籍の聴衆が集まっていました。

司会の先生とやり取りする臼井君。堂々と受け答えができていました。

ポスターでアルギン酸液滴の生成について解説する川澤さん。コアな流体ファンが話を聞きに来てくれました。

血管ゾーンで組織培養デバイスについて発表する三上君。こちらは血管関連の研究者が来てくれていたようです。

アルギン酸ハイドロゲル上での細胞培養について発表する松下君。2年目ともなると英語でのやり取りも流暢です。
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