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生体医工学 × メカノバイオロジー

私たちの研究室では、細胞が力を使って秩序ある高次の構造体(組織、臓器、個体など)を作り上げる仕組みを研究しています。「細胞が力をどのような情報として扱っているか」を理解するため、形状が制御された培養場で、細胞の力学的・生物学的特性を解析しています。将来の再生医療において、細胞の性質や挙動を的確にコントロールし、人工的な環境で臓器を構築するための設計指針を確立することを目指しています。

研究のキーワード:

生体医工学 メカノバイオロジー バイオマテリアル マイクロデバイス 界面科学

NEWS

26/7/16

磯部君がWCB2026で研究発表を行いました。

26/7/2

松下君がROBOMECH2026で研究発表を行いました。

26/6/27

M1のみんなで飲みにいきました。

26/6/15

臼井君が日本機械学会 第38回 バイオエンジニアリング講演会で優秀ポスター表彰を受けました。

26/6/15

臼井君、川澤さん、三上君、吉岡君が日本機械学会 第38回 バイオエンジニアリング講演会(葛飾)で研究成果を発表しました。

26/4/1

勝木さんが博士研究員として着任しました。

26/4/1

2026年度が始まりました。

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慶應義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科 山下研究室

Yamashita Group, Department of System Design Engineering, Faculty of Science and Technology, Keio University

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